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NEC NECフィールディング

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ホーム > ニュースリリース >Unixコンピュータを対象としたハードディスクデータ消去サービスの開始について
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Unixコンピュータを対象としたハードディスクデータ消去サービスの開始について

平成15年10月30日
NECフィールディング株式会社

NECフィールディング株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:富田克一)はこのたび、Unixコンピュータを対象としたハードディスクデータ消去サービス「UNIX系サーバデータクリーンサービス」の提供を開始いたしました。

本サービスは、Unixコンピュータのリースバック時や廃棄時などに、当社技術者が確実にコンピュータのハードディスクからデータを消去することにより、お客さまのデータ漏えいを防止するサービスであります。本サービスの対象機種はNEC製Unixコンピュータ(EWS4800/UP4800/NX7000/CX5000シリーズ)ならびにサン・マイクロシステムズ製Unixコンピュータであります。

本サービスでは、お客さまが指定する場所で当社技術者がデータ消去作業を実施する"オンサイト・サービス"(¥26,000から)と、対象機種をお持ちこみいただきデータの消去作業を実施する"持ち込みサービス"(¥13,000から)を、全国のサービス拠点でご提供します。更に本サービスでは、コンピュータが動作しない場合や、ハードディスクが動作しない場合等についても、専用の消去装置を利用し確実にハードディスクのデータ消去を行います。

NECフィールディングでは、クライアントPCに対応したハードディスクデータ消去サービス「PCデータクリーンサービス」(2001年6月提供開始)、PCサーバに対応した「サーバデータクリーンサービス」(2003年3月提供開始)を提供しております。このたびの新サービスにより、企業・団体で利用されるオープン系システムを構成するクライアントからサーバまでのハードディスクデータ消去サービスが提供可能となり、情報漏えい防止に対するお客さまニーズに応えるものであります。

以上

プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。

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