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取り組みの歴史

年度 部門名 主な活動
2013年

(平成25年)

CSR経営推進部 環境推進室

※10月より
CS・CSR経営推進部
  • 環境ISO14001更新審査受審(5/27~30)
  • 環境マネジメントシステム第三者評価実施し、5段階中「4」獲得(5月)
  • NEC CSR AWARDS 2013 環境に配慮した事業活動部門賞を受賞(8月)
  • 第9回フィールディングの森植林ツアー実施(8月)
  • CS推進部門(CS経営推進本部)と、CSR推進部門(CSR経営推進部)を統合し、CS・CSR経営推進部を設立(10月)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
2012年

(平成24年)

CSR経営推進部 環境推進室
  • 環境ISO14001 定期審査受審(5/15~18)
  • NEC CSR AWARDS 2012 環境コミュニケーション部門賞を受賞(7月)
  • 第7回フィールディングの森植林ツアー実施(8月)
  • 第14回グリーン購入大賞「大賞」を受賞(10月)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • カーボンオフセットロゴマーク制定(12月)
  • 第8回フィールディングの森植林ツアー実施(2月)
2011年

(平成23年)

CSR経営推進部 環境推進室
  • フィールディンググループ環境経営計画2017/2030策定(4月)
  • 環境方針改定(4月)
  • 環境ISO14001 更新審査受審(4/19~22)
  • 環境マネジメントシステム第三者評価実施し、5段階中「4」獲得(4月)
  • 省エネオフィスサービス「エネパル PC」が、NEC CSR AWARDS 2011 環境ソリューション部門賞を受賞(7月)
  • 第8回サステナブル教育応援プロジェクトに協賛(11月)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 第6回フィールディングの森植林体験ツアー実施(2月)
  • 第15回環境コミュニケーション大賞 環境報告書部門優秀賞を受賞(2月)
  • オランウータンが棲む森づくりプロジェクトを開始(3月)
2010年

(平成22年)

CSR経営推進部 環境推進室(改称)
  • CSR経営監査部を、内部監査部門(経営監査部)とCSR推進部門(CSR経営推進部)に分割
  • 環境ISO14001定期審査受審(5/18~21)
  • フィールディングecoネットを活用し、加盟企業2社環境ISO14001認証登録(6月)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 平成22年度フィールディングの森・植林(2月)
  • 第5回フィールディングの森植林体験ツアー実施(2月)
2009年

(平成21年)

CSR経営監査部 環境推進室
  • FiST(NECフィールディングシステムテクノロジー)を認証範囲へ取込(4月)
  • NISS(NECインフロンティアシステムサービス)を環境経営体制へ取込(4月)
  • 環境ISO14001定期審査受審(5/18~21)
  • 環境ISO14001定期審査の一部において電子審査を導入
  • 製品・サービスにおけるカーボンオフセットへの取り組みを開始(10月)
    ※無停電電源装置、い~るでぃんぐカタログ
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 取引先環境経営支援・フィールディングecoネットを活用し、加盟企業2社環境ISO14001認証登録(12月)
  • 平成21年度フィールディングの森・植林(2月)
  • 第4回フィールディングの森植林体験ツアー実施(2月)
  • 第7回サステナブル教育応援プロジェクトに協賛(3月)
2008年

(平成20年)

CSR経営監査部 環境推進室
  • 第5回サステナブル教育応援プロジェクトに協賛(4月)
  • グリーン調達システム運用開始(4月)
  • 廃棄物管理システム運用開始(4月)
  • NEC CSR AWARDS 2008 環境部門「環境に配慮した事業活動部門賞」
  • MS-SRI選定(モーニングスター社)評価
    第1回「気候変動MS調査」評価において、サービス業界ランキング1位
  • 取引先環境経営支援・フィールディングecoネットを活用し、加盟企業3社環境ISO14001認証登録(6月)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 取引先環境経営支援・フィールディングecoネットを活用し、加盟企業2社環境ISO14001認証登録(12月)
  • 平成20年度フィールディングの森・植林(2月)
  • 第3回フィールディングの森植林体験ツアー実施(2月)
  • 代替フロン(HFC-152a)の全廃(3/31)
2007年

(平成19年)

CSR経営監査部 環境推進室
  • 取引先環境経営支援・フィールディングecoネット運用開始(4月)
  • 第4回サステナブル教育応援プロジェクトに協賛(4月)
  • 環境ISO14001定期審査受審(5/15~18)
  • 第5回日本環境経営大賞「環境経営優秀賞」(7月)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 第1回福岡市環境行動賞「優秀賞」(12月)
  • 取引先環境経営支援・フィールディングecoネットを活用し、加盟企業5社環境ISO14001認証登録(12月)
  • 平成19年度フィールディングの森・植林(2月)
  • 第2回フィールディングの森植林体験ツアー実施(2月)
  • 環境ISO14001 更新審査受審(3/11~14)
2006年

(平成18年)

CSR経営監査部 環境推進室に改称
  • CSR経営監査部を設立し、内部統制機能強化を推進(改称)
  • 第3回サステナブル教育応援プロジェクトに協賛(4月)
  • 環境ISO14001定期審査受審(5/15~19)
  • フィールディンググループ企業2社を認証範囲へ取込(エヌデック株式会社、フィールディングサポートクルー株式会社)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 第2回フィールディングの森・植林(2月)
  • 創立50周年記念イベント フィールディングの森植林体験ツアー実施(2月)
2005年

(平成17年)

CSR推進部 環境推進室に改称
  • CSR推進部を設立し、CSR活動の一つとして、環境推進室を設置(改称)
  • 第2回サステナブル教育応援プロジェクトに協賛(4月)
  • 環境ISO14001更新審査受審(5/24~27)
  • 環境ISO14001 2004年度版認証取得(2005年5月28日付)
  • FIELDING ECO MATCH開催(9/17)
  • 第1回フィールディングの森・植林(10月)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 環境経営パフォーマンス2005発行(3/31)
2004年

(平成16年)

環境推進部
  • 第1回サステナブル教育応援プロジェクトに協賛(4月)
  • 環境ISO14001定期審査受審(6/7~10)
  • 環境情報システム 四次リリース
    法的及びその他の要求事項管理運用開始(6/21)
  • 環境経営報告書2004発行(6/28)
  • プロアクティプ環境活動展開開始(7/7)
  • 第3回NEC環境大賞において「環境経営部門賞」を受賞(7/16)
  • 関西第二支社奈良地区 奈良市「地球環境賞」受賞(7/16)
  • 内部環境監査の実施(11月)
  • 日本経済新聞社主催「第8回環境経営度調査」
    通信・サービス業 2年連続ランキング1位(12/6)
  • フロン134a全廃(3/31)
2003年

(平成15年)

環境推進部
  • 環境ISO14001定期審査受審(5/19~21)
  • 環境報告書2003発行(6/27)
  • 環境情報システム二次運用開始(11/4)
    環境関連文書、記録類の電子決済運用開始
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 日本経済新聞社主催「第7回環境経営度調査」
    非製造業ランキング1位(12/11)
  • 環境情報システム 三次リリース
    環境影響評価管理運用開始(3/17)
2002年

(平成14年)

環境推進部
  • 広域3R事業運用開始(4月)
  • 環境ISO14001更新審査受審(5/07~10)
  • CSR委員会発足(6月)
  • 環境報告書2002発行(9/18)
  • 環境業績表彰制度運用開始(10月)
  • 環境情報システム運用開始(10/21)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 環境シンボルマーク制定(1/20)
  • 「いしかわグリーン企業知事表彰」受賞(2/19)
(12月)
環境推進部に改称
  • 環境管理を中心とした活動からプロアクティブな展開を目指すべく改称
  • 危機管理委員会発足(1月)
2001年

(平成13年)

環境管理部
  • 環境ISO14001定期審査受審(5/22~24)
  • 環境向上強化月間「標語電子応募システム」運用開始(6/18)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
  • 環境報告書2001発行(12月)
2000年

(平成12年)

環境管理部
  • 環境方針改定(4月)
  • 合併・社名変更に伴う規定類の全面改版
  • 環境教育WEB展開(WEB運用化実現)
  • J環境ISO14001定期審査受審(5/16-18)
  • 環境マネジメントシステム規定集の電子化実現
1999年

(平成11年)

環境管理部
  • 環境ISO14001事前審査受審(4月)
  • 環境ISO14001登録審査受審(5月)
  • ★環境ISO14001認証登録(5月28日)
  • 内部環境監査の実施(11月~12月)
1998年

(平成10年)

環境管理部
  • 環境システム規定集発行(9月)
  • 環境方針制定(10月)
  • ISO対応活動の開始(11月)
  • 内部環境監査の実施(12月~1月)
  • 環境ホームページ開設・運用開始(12月)
  • WEBによるパフォーマンスデータ管理開始
  • 環境ISO14001予備審査受審(2月)
1998年

(平成10年)

環境管理室
  • 環境ISOプロジェクト6月末、規定類完成
  • 国の推奨リストに販売品掲載
1997年

(平成9年)

環境管理室
  • 環境教育体系化とVTRによる教材の強化
  • 「エコマーク」の認定基準確立
  • グリーン購入開始
  • JAB認定審査員育成配置
  • 環境保全へのFR、VE、ZDの推進開始
  • グリーン購入ネットワーク加入
  • 12月 環境ISOプロジェクト発足
1996年

(平成8年)

環境管理室
  • 「環境方針」の制定
  • 協力会社への支援開始
  • 4分科会活動開始
1995年

(平成7年)

環境管理室
  • 環境事前評価規定類制定
  • MSDSの本格的整備開始
  • 内部環境監査の規定類制定 監査員任命
  • リペア本部 HDD関係廃品 再資源化開始
1994年

(平成6年)

総務部環境管理室設立
  • 電力使用量の管理開始
1993年

(平成5年)

環境管理部設立
  • 全社環境管理活動体制の構築
  • 中央環境管理委員会/中央環境管理推進会議運営
  • 産業廃棄物処理委託契約開始
  • 内部環境監査開始
  • 一般廃棄物の分別・計量開始
1992年

(平成4年)

CS推進本部へ編入
  • オゾン層破壊物質使用廃止推進
1989年

(平成元年)

 
  • 主な規定類制定
1986年

(昭和61年)

企画室に環境管理部新設  

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