本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。
海外での取り組みとして2005年より中国での植樹活動、2007年よりインドネシア東カリマンタン州での「フィールディングの森」植林活動を行っています。
![]()
(長城の更に北側、北京の関係会社事務所から車で2時間弱)
NECの現地法人8社、総勢約400名が参加し、合計261本の植樹を実施
【当社グループ関係会社からの参加】
NEC飛鼎克信息技術服務(北京)有限公司 (社員17名、家族4名)
日電飛鼎克系統集成技術(北京)有限公司 (社員15名、家族2名)




2005年から3年間で、中国「NEC之林」に在京のNECグループ各社で3,000株を植樹する計画。今年は、この計画の最終年にあたり、NEFITSとしては、30株を寄贈、植樹した。

植樹活動中の保木本執行役員

植樹活動中の保木本執行役員と中村本部長
NEC中国、NECTEL、NEFITS、NECEL、NECSL、NEC-CAS、SGNEC、 NECSOFTの在京8社の社員ならびその家族約800名余り。NEFITSからは、北京の社員、家族含めて20名が参加。日本から、前日の董事会に引き続き、保木本董事長中村董事、寺田部長の3名が参加。